【事務職はつらいよ】事務が大変&つまらない人に試してほしいこと10選

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まい

こんにちは!資格好き主婦&Webライターのまい(@maisawaco)です。

今回は、事務職歴10年超の私が、事務がつまらない&つらいという方にぜひ試してほしいことを10個挙げさせていただきました。

事務職って楽そう&誰でもできる仕事と思われがちですが、事務は事務なりに大変なことがあるんですよね。その理由と対処法についてお話していきます。

まい

今まさに「事務がつまらなくてやってられない」「辛くて嫌になってきた……」という方は、ぜひお読みになってみてくださいね

今回のお話
  • 事務職はつまらない理由
  • 事務職がつらい理由
  • 事務職がつまらない&つらい人に試してほしいこと10選

それでは行ってみよー!

この記事でわかること

事務職はつまらない理由

事務職はつまらないとよく言われます。そして私自身もそう思っていました。まずは事務職が「つまらない」理由をいくつか見ていきましょう。

ルーティン業務の繰り返し

事務職がつまらない理由の一つが、やはり毎日の業務が単調な繰り返しだからですよね。

事務職の業務は売上伝票や仕入伝票など伝票の処理、日報の作成、補助書類の作成……営業事務だったら営業のサポートもある程度パターン化されていますし、経理事務だったら仕訳や給与計算も毎日、毎月でルーティン化しています。

まい

決してすべてが「単純作業」なわけじゃないんだけど、全体的に見たら同じことをやっているってことが多かったです

毎日同じことの繰り返し。毎日でなくとも、月ごと、年単位で見たら「やることあんまり変わってないよね…」というのが、基本的な事務の業務です。

デスクワーク中心

事務職は、やっぱりデスクワーク中心。毎日パソコンに向かってカタカタ…、時折謎の手書き業務。電話を取って、対応で席を離れたり、銀行に行ったり、役所や客先に出向くこともありますが、基本的には自席で仕事をすることが多いでしょう。

変わらない景色が、仕事のつまらなさを助長させているように感じます。

たまにはお外へ行きたい……

人間関係は停滞気味

事務職の人間関係は、基本的には職場内に限定されます。同じ事務系の仕事の同僚、上司、営業職。他部署の人とも関わりはありますが、「人間関係」というほどまで関わることはない……という場合もあるでしょう。

特に女性の事務職は転勤がない場合が多いので、長年同じメンバーで代り映えのない関係性でいるということも多くなります。

「やりがい」がなかなか見いだせない

事務職は、業務を「こなしていく」のが基本スタイル。生産性がなかなか見えないですし、営業のように頑張りが数字で表れるわけでもありません。

キャリアアップも見込めないことが多いので、「なんのために頑張っているんだろう」「このままでいいのかな」ということを頻繁に考えてしまいます。

事務職がつらい理由

難しい業務もあるんです!

事務の業務って、意外と大変なこともありますよね!?(迫真)

事務職に関する記事を見ると、「楽そう」「実際楽」「単純作業の繰り返し」ということが良く書かれています、し、私も実際に書きました。しかし、事務の業務って確かに単純な作業の繰り返しもありますが、頭を使わないとできない業務だって多いですし、ぼーっとしていて出来る業務ではありませんよね。

私は社労士補助業務と一般事務業務をしていましたが、どちらも知識と判断が必要な場面が多かったです。一般事務は自社で取り扱っている商品や、営業の業務内容に理解がないとできない判断もありましたし、社労士補助(総務系の仕事)は、社会保険や労働保険について知識がないと全く持って仕事になりませんでした。

事務の他業務でも、関連企業や関連法規など知識が必要な分野は多いのではないでしょうか。あと、謎の「慣例」知識も必要なこともあると思います。

まい

意外と難しいんです!事務!

それが伝わらないのもまたつらい……

ミスは許されない?評価は減点方式

しかも、事務の評価は減点方式。ミスはしないのは当たり前、ミスは悪!というところがつらいですよね。事務職は業務を淡々とこなしていくのが通常で、ミスがあるとマイナスの印象を周囲に与えてしまいます。

特に難しい業務は、「ミスが出ないだけすごい」のに、そこには誰も触れてくれず、ミスが出てしまった時だけなんとなく「あーあ」と言った雰囲気。(私の部署は報告会議が部署内と全体で発生していたので、精神的にもやられました)

それが辛い!特にミスが出がちな新入社員&新しい業務導入時はストレスが溜まってしまうと思います。

うー!!!がんばれー!

ストレスをぶつけられることもある

事務をしていると、同僚や上司、他部署の人にストレスをぶつけられることもあります。

営業事務であれば、上司や営業の機嫌の影響をモロに受けてしまう日があるのではないでしょうか。一般事務で電話応対、顧客対応をする方は、顧客や取引先の人に厳しい言葉を浴びせられた経験もあるかと思います。(部署によっては毎日であったり……)

まい

電話口だと実際に会うよりもお互い理解できていない分、より厳しく当たられたり、対応がうまくいかなかったりして……とても大変ですよね。

事務職はストレスの受け口になってしまうことがあるのも、つらい原因の一つです。

人間関係が悪いと最悪

会社内の同じメンバーで仕事をすることが多い事務職は、会社の人間関係が悪いと仕事に行きたくないくらい憂鬱になってしまいます。

怖いお局様。イヤミったらしい同僚、余計な仕事ばかり増やすイライラ要因の後輩。セクハラ・モラハラ当たり前の上司……。事務職の敵は数知れません。

営業職、総合職であれば、外に出て別の人間関係が築けたり、気分転換となることもありますが、事務職は一生牢屋の中。人間関係が悪いと、本当につらいです

引継ぎなし…給与が低い…まだまだある事務が辛い理由

事務職には他にも、職場環境ごとに辛いことが多いでしょう。

「引継ぎは各々やっておいて」と、マニュアル化されていない個人のやり方を引き継がなければならなかったり、前任者が1日しかいない!などそもそも引継ぎする気ある?という状況であったり、「簿記持ってるなら大丈夫だよね」「あとよろしく!」と丸投げ状態の引継ぎであったり……事務職の引継ぎについては、正直良い噂を聞きません……。

給与も低く、評価がなかなかつかない事務職はプラス査定もなかなかなく、賞与も伸び率が悪い…。時には営業よりも残業しているのに、なんでこのお給料なの?と思ってしまうこともあるでしょう。

また、その他「HSPで騒音が気になる」「職場の雰囲気が合わない」「雑用ばかり押し付けられる」などなど、きっと人それぞれ、職場それぞれに事務職が嫌な理由がありますね。

事務職がつまらない&つらい人に試してほしいこと10選

それでは、ここからは事務職がつまらない&つらい方にぜひ試してほしいことを10こご紹介していきます。私もめちゃくちゃ事務がつまらなくてつらかったです。それでも前向きに取り組めるようになりましたし、今は在宅ライターですが、子どもがもう少し大きくなったらまた事務職で働きたいと思っています。

まい

お役に立てるはず!ぜひご検討下さいね。

事務職がつまらない&つらい人に試してほしいこと10選
  • 不満を明確にする
  • 仕事は仕事と割り切り、プライベートの時間を有効に使う
  • 自己啓発本を読んでみる
  • 業務の効率化を図る
  • 自分の能力をアピールする
  • 資格でスキルアップする
  • 副業を始めてみる
  • 求人情報をチェックする
  • 転職サイトに登録してみる
  • 思い切って転職する

不満を明確にする

まずは、事務職のどんなところが嫌なのか、自分の気持ちを明確にすることが大切です。頭で考えても、ぐるぐる巡ってしまうだけなので、紙に書きだすなどして考えを整理しましょう。

まい

その時に、「事務職が嫌なのか」「現在の職場が嫌なのか」をはっきりさせましょう

事務職が嫌であれば、すぐでなくとも将来的に転職を考えるという道もありますし、考え方を変えることによって「自分が務に向いているかも」と思い直すこともあります

職場環境が嫌である場合は、職場の環境を徐々に変えていく努力をしたり、待っているうちに環境が変わっていったりすることもあります(嫌な人が転勤になったり、辞めたりすることもありました)。

まい

こちらも、どうしてもダメな場合は、同じ事務職で転職を視野に入れていくことになりますが、自分がしたい順番で対応を変えていく道筋ができるでしょう。

仕事は仕事と割り切り、プライベートの時間を有効に使う

仕事が単につまらないという方は、仕事は仕事と割り切り、プライベートの時間を有意義に使うことも大切です。

まい

事務職で、仕事が単調、でもほぼ毎日定時に帰ることができる。というのは、実は世間的に見て恵まれた環境である場合が多いです。

実際、私が一般事務であった時も、仕事内容は好きではありませんでしたが、(人間関係も…)今考えれば恵まれた環境にありました。

その場合は、仕事は仕事であると割り切り、アフターファイブを充実させる。趣味や勉強の時間に充てることで、生活全体のクオリティ、満足度を上げることができます。

学生時代にやっていたスポーツを再開してみたり、語学など、スキルアップを志してみても良いですね。

まい

ちなみに、私は吹奏楽部だったので、地域のブラスバンドに入って夜は練習をしていました。(楽しかったんですが、コンサート前とか逆に夜が辛いほど厳しかったです笑)

自己啓発本を読んでみる

自己啓発本というとかなり怪しい感じがしますが、探していくと自分に合った本が必ずあり、読むことで悩みの答えが見つかります

自分だけの悩みや問題と思っていたことは、実は多くの人が経験しているのものです。そのため、本を読むことではっとさせられるような答えが見つかったり、心が落ち着くことは多いでしょう。

まい

私は「本屋さんで気になった本は何でも読んでみる」というのが最も良いと思いますが、あまり本を読まないのでどれが良いのかわからないという方には、以下の本もおすすめします。

人間関係、生き方に。言わずと知れたベストセラー。個人的にはタイトルが良くない!悩みのタネがなくなっていく本。一度は読んでみるべきです!

仕事の効率化から人生の在り方まで…「7つの習慣」という世界で最も有名な自己啓発本を、イラストでとってもわかりやすくまとめた入門編です。

「私の仕事って何だろう」と思う女性におすすめしたい、癒し本。

HSPでいろいろ気になってしまう方に、生きやすさに繋がる本です。

職場環境、人間関係を攻略していきたい方に!こちらも世界的名著!

業務の効率化を考える

業務の効率化を図りるのも、事務職がつまらない、辛い人にぜひ試してほしいことの一つです。

事務職はルーティンワークが基本。パソコンの業務も多いですが、昔からの慣例に従い、意外とソフトを活かせていない、効率化できていない部分も多くあります。業務の効率化を図ることでミスを減らすことができ、仕事が今までよりも楽に、楽しくなる可能性がありるでしょう。

ここで気を付けたいのが、業務を効率化して自分はどうしたいのか。

まい

事務職に従事されている皆さんでしたら、ここまでで「あれれ?大丈夫?」と不安になってしまったのではないでしょうか

そうです、事務職は「楽そう」と思われると、どんどん仕事を振られてしまうという特徴がありますよね。

もちろん、職場によりますが、効率化し時間にゆとりができると、「もう終わったの?じゃあこれもお願い」と業務が余計に増えてしまうことも考えられます。

この場合は自分の目指す方向によって、2通りの対処をしましょう。

1つは、自分の作業だけを工夫し、こっそりと時間的余裕、気持ちの余裕を手に入れること。もう1つは、効率化を図ったことをアピールし、事務職としての評価を上げること

事務職も職場によっては、業務効率を上げることにより評価される場合があります。

まい

周囲を良く見て、自分が一番得をする立ち振る舞いをすることが大切です!

自分の能力をアピールする

事務職の人は控え目で、アピールをなかなかしない傾向があります。でも、もしも給与や待遇で職場に不満がある場合には、それはとってももったいないことも。

事務職はただでさえ成果が見えづらいのに、アピールをしなかったらプラス査定がもらえる可能性はとても低くなってしまいます。大企業でお給料が自動的にかなり上がっていくのなら別ですが、あまり待遇が良くないと感じる場合は、自分から能力をアピールすることも考えてみましょう。

まい

自分の評価が上がるだけでなく、目標を持って仕事に取り組めるようになります

身近なところから、業務を改善したらその報告をする。デジタル化できていない部分など、他職種の業務改善を提案する(中小企業などでは、単純作業をExcel化できていないというケースもあります)。社内の新プロジェクトで、自分に出来る仕事があれば立候補する。この後に紹介しますが、資格取得制度があればどんどん挑戦していくこともアピール材料になります。

資格でスキルアップをする

まい

私は自分の経験から、事務職の人にこそ資格取得をおすすめしたいです。理由は以下の5つ!

  • 資格取得は評価されやすい
  • 自分の仕事へのモチベーションに繋がる
  • 「つぶしがきかない」事務職から脱却できる
  • アフターファイブが充実する!
  • 会社にお金を出してもらいながら、自分の価値を高められる!

頑張っても減点法でしか評価されない事務の業務と比較して、資格の取得は成果がとても明確なものです。

業務に関わる資格を取得することで、会社にもわかりやすくアピールすることができます。特に社内で奨励されている資格がある場合は、ぜひ取得を目指してみてください。一般的な資格であれば、想像よりも少ない労力で合格できることがあります。

また、仕事がつまらないと感じている方は、勉強を始めてみることでモチベーションにつなげることができます。

「事務職は、つぶしがきかないから嫌でもこの仕事を続けるしかないのかな」と思っている方にとっても、資格の取得は自信に繋がり、実際に昇進や転職も視野に入れられるようになるかもしれません。

勉強のために朝活や夜活で図書館やカフェ等に行く時間も意外と楽しく、SNS等で勉強仲間ができることで、新しい世界を見ることもできます。

まい

もしも、職場で受験料、教材費の補助があるのであれば更にお得。多くの資格は消えることはありませんので、会社の費用で一生ものの自分のスキルを身に着けることができるというわけです

たかが資格の勉強ですが、続けることで確実に人生は変わってきます!資格大好き主婦として、資格の勉強はイチオシ!ぜひおすすめしたいものの一つです!

副業を始めてみる

将来やお金の不安がある方、仕事に余裕があり、余力がある方、何となく今のままで良いのかなと思っている方は、副業を始めてみるのも良いかもしれません。

例えば、私は子どもが1歳と0歳の頃にWebライターはじめましたが、子どもが寝た後の時間を利用して1〜2万円程度はすぐに稼ぐことができました。始めるのも、事務職で普段パソコンに少しでも触れている方であれば難しくありません

まい

会社員で副業を始めると、良いこともいろいろあります。

  • 数万でも自分で稼げると能力に自信がつく
  • 新しい仕事楽しい
  • 将来的に本業となる仕事に出会えるかも
  • 単純にお金に余裕が生まれる

私は会社員時代には副業をしていなかった(当時の職場は副業NGでした)のですが、当時に家でできるWebライターなどの仕事を知っていれば、ぜひその頃から始めていたかったなと思います。

まずは身近で簡単にできる、副業、おすすめです!

求人情報をチェックする

転職する意思がそう固くなくとも、求人情報はなるべくチェックしておきましょう。

まい

ハローワークのインターネットページでも良いですし、求職サイトでもどこでもかまいません。

求人情報をチェックしていると、世の中にはどのような内容の仕事が多いのかわかるようになってきます。例えば同じ事務職でも、基本給が少なく固定残業代ありきであったり、年間の休日数が少なかったり、現在の仕事よりも待遇が悪い場合も多いことに気が付くでしょう。

反対に、「この職場であれば働きたい!」という魅力的な求人もあります。そういった求人票に出会えた場合は、その職場に採用されるためには現在どのようなスキルを身に着ければ良いか考えてみましょう。

現実にその求人が存在している、という具体性があり、今の仕事よりもその仕事が魅力的という憧れもあるので、スキルアップへのモチベーションに繋がります。

まい

本当に転職をするかどうかは別の話で、具体的に「憧れ」があるのとないとでは、気持ちの入り具合が変わってきます

また、実際に転職を考える際にも、年中求人を見ていると良い求人を見分ける能力がついてきます。気が向いた時に見るだけでも、単純に年中求人が出ている企業を排除できたり、良い条件の企業にすぐに反応できるようになるでしょう。

転職サイトに登録してみる

今は転職を意識していなかったとしても、将来的に興味があるのであれば転職サイトに登録してみるのも良いと思います。転職サイトは、すぐに転職する気がなくても登録OK。求職者は無料で利用することができます。

エージェント型の転職サイトでは、アドバイザーが転職についての相談に乗ってくれます。

まい

すぐに転職の意思がない場合は、その旨を最初に伝えれば、どういった求人があるのか、どうやって転職活動をしていくかなど、その時点での最適の対応をしてくれますよ!

その中で、自分の評価が市場でどの程度であるのか、どれくらいの条件・待遇の職場に転職できる可能性があるのかということもわかります。

より多くの求人を見ることができるので、実際に転職をする際もスピーディーに動くことができるでしょう。

事務職は京商率が高いので、より早く確実に動くことが大切です!

また、話をする中で、「やっぱりやめよう。今の会社の方がいい」と思うことも十分に考えられますよね。その場合はその旨を伝えればOKです。

まい

実際に私も転職エージェントに登録したことがありますが、お話の中で「今の会社でスキルアップしていこう」と思い直しました。

少しでも転職を検討してみたい!という方は、便利な転職サイトを利用してみて下さいね。

思い切って転職する

人間関係が悪い、残業が多すぎる、待遇が悪すぎる……という場合は思い切って転職するのもアリです。事務職はその企業でしかできない仕事ではありません。特に長年我慢している、毎朝憂鬱……体調を崩しがち、といった場合はもっと良い職場は確実にあります。

事務職自体が嫌でないのであれば、事務は経験者が優遇されるため、早く動くことで良い求人が見つかる可能性が高いでしょう。

もしも、「事務はもう嫌」と考えているのであれば、ぜひ前述の転職エージェントを利用し、アドバイザーにキャリアチェンジについて相談をしてみてください。どのような職種が向いているのか、どのような求人があるのかが分かり、後悔しない転職ができるようになります。

職場環境が悪いという方は、いざ「もうやめる!」「もう無理!」となった時に、バタバタして失敗してしまわないように、まだ行けるかもといううちに早め早めの行動をしておくことをおすすめします。

事務がつまらない&つらい人は現状をゆっくり変えていきましょう

事務がつまらない&つらいという方は、出来ることから少しずつ状況を変えていくことが大切です。自分の経験から、大きく何かを変えることは組織で働いているとなかなか難しいですし、控え目な方が多い事務職の方の場合は、そのことがまた負担やストレスになってしまいがちだからです。

それでもやっぱり良い職場環境で働くために、出来る範囲で少しずつ動いていくようにしましょう。やりたいと思ったことは何でも良いので、楽しく動くことが大切です。

私の場合は「資格取得」がモチベーションになりましたが、人それぞれ合うものは違うでしょう。みなさんも自分に適したモチベーションアップの方法を見つけて、事務職&人生を楽しんでいってくださいね。応援しています!

まい

それではまた!どこかの記事でお会いしましょう!

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さわだ まい
資格好きの主婦
行政書士・宅建士・FP・保育士・危険物などいろいろな資格を持っています。
6歳5歳の育児の傍ら、更なる資格取得にチャレンジします。
この記事でわかること