宅建のおすすめ過去問・問題集ベスト3【50日合格者が厳選比較】

広告
  • URLをコピーしました!

「そろそろ過去問買いたいけどどれがいい?」
「もう時間がないから一番効率の良い問題集が欲しい!」
「今からでも合格できる問題集ある?」

そんな悩みにお答えします!

まず結論から。私が自信を持っておすすめする宅建の過去問・問題集ベスト3はこちらです。

宅建のおすすめ過去問・問題集ベスト3【早見表】
形式収録数こんな人向け
1位
スッキリとける宅建士
論点別12年過去問題集
分野別
見開き解説
約600問
(1冊・5分冊可)
効率最優先の人
短期合格を狙う人
2位
みんなが欲しかった!
宅建士の12年過去問題集
年代別
やさしい順
12年分全問
(問題・解答2分冊)
年度別に解きたい人
成功体験を積みたい人
3位
過去問宅建塾
(らくらく宅建塾)
分野別
見開き解説
3冊で大ボリュームテキストが「らくらく宅建塾」の人
まい

こんにちは!まいです。宅建に独学50日(200時間)で一発合格後、FP2級、行政書士試験にも合格している資格好き主婦です。

突然ですが、私の持論は「宅建の学習は、過去問を中心とした勉強法がイチバン」ということ。そのため、良い過去問題集を選ぶことは、実はテキスト選びより重要かもと思っています。

上のベスト3は、実はおすすめテキストの記事で紹介したのと同じシリーズなのですが、順位がちょっと違います。問題集でのイチオシは「スッキリとける宅建士」の論点別過去問題集。なぜこの順位になったのか、それぞれのおすすめポイントと合わせてご紹介します。

ちなみに、私がテキストと問題集を購入したのは8月の上旬でした。そしてそれを積んでおき、やっとこさ勉強し出したのが試験50日前。今年の試験にもまだ十分間に合います。ぜひチェックしてみてくださいね。

購入前の大事な注意点

宅建試験は毎年、その年の4月1日時点で施行されている法律から出題されます。過去問題集は法改正に合わせて解説が修正されているので、必ず最新年度版を購入してください。古い年度版の中古購入は、法改正点をまるごと落とすリスクがあるのでNGです。

この記事でわかること

【1位】TAC出版「スッキリとける宅建士 論点別12年過去問題集」

おすすめの1位は、TAC出版の「スッキリとける宅建士 論点別12年過去問題集」です。

【メリット】
・分野別になっている
・問題ごとに重要度がわかる
・5冊に分冊できる
・12年分約600問収録
・「POINT」で関連知識を補填

【デメリット】
・図や絵が少ない
・解答解説が少々薄い

詳しく内容をみていきます。

オールマイティな「分野別」過去問題集

「スッキリとける宅建士論点別12年過去問題集」の特徴は、分野別であり、重要度もわかりやすくて、分冊もできるところ。

【補足】
宅建の過去問題集には、年度ごとにまとめられている「年代別」と、宅建業法、権利関係、法令等などの分野別にまとめられている「分野別」があります。それぞれいろいろな出版社からほぼ同数程度出されていて、どちらも主流の形式です。

年代別と分野別、それぞれにメリットがあります。

年代別過去問題集のメリットは、その年の問題を一気に解くことができるので、自分が現在50点満点中何点くらいとれるのかわかり、達成度が測りやすいところ

一方、分野別過去問題集のメリットは、分野ごとになっているので同じ分野の問題をじっくりと学ぶことができるところ。似たような問題を繰り返し解いたり、苦手分野を集中的に学ぶこともできます。

私のおすすめの勉強法は、「過去問題集でじっくり知識をつけていき、試験の予行練習は模試で行う」というやり方。この場合は分野別問題集の方が絶対に勉強しやすいです。

分野別の問題集は他にもありますが、収録数が約300問と少ないものが多いのが難点。一方、この「スッキリとける宅建士論点別12年過去問題集」は約600問と、年代別の過去問題集にひけをとらない収録数を誇っています!

まい

分野別でこの収録数はレア!

収録数300問では正直少し足りないと思うので、分野別かつ600問も掲載されていることは「スッキリとける」の大きなメリットです。

テキストとのアクセスが抜群!

「スッキリとける宅建士論点別12年過去問題集」の一押しの点はまだまだあります。それは「アクセスの良さ」です。アクセスの良さは、勉強効率を上げる上でとっても重要ですよ。

過去問中心の勉強法では、

・問題を解いてから→解答解説へ行く
・解答解説で不十分な点→テキストへ戻る

というアクセスがどれだけスムーズにいくかが、学習効率を上げる大きなポイントです。

その点において、この問題集は見開きで左ページに問題、右ページにすぐ解説というスタイルで、解答解説は「すぐそこにある」という感覚です。

ブログ案内犬しろちゃん

↓こういうやつだね

見開きで左に問題・右に解説がある宅建過去問題集のレイアウト図
ブログ案内犬しろちゃん

答えがすぐに見えちゃうんじゃない?

まい

赤シートがあるから大丈夫だし、赤シートを使わなくてもそんなに気にならないよ。

右ページで問題、めくった裏側に解答という過去問題集もあり(LEC「出る順ウォーク問」など)、そちらのメリットは答えが見えないことですが、答えは赤シートで隠せば大丈夫ですし、実際に使ってみると、解答は意識しなければ見えないのでさほど気になりません。私はそれよりもアクセスの良さが重要だと思っています。

また、分野別になっているため問題を解いてわからないことがあった時にも、テキストのどのあたりにあった内容かわかりやすく、テキストに戻りやすくなっています。テキストと問題集を同時に使う勉強では、かなり無駄が省けて効率良く勉強できますよ!

1冊で分野別600問収録+5分冊が持ち運びに嬉しい

分野別で600問近く収録しているものは、宅建学院の「過去問宅建塾」やLECの「出る順ウォーク問」など「3冊に分かれている問題集」が多い中、この「スッキリとける」は1冊にまとまっています

3冊に分かれているということは、3冊分購入しなければならないので費用も多くかかりますし、荷物もかさばります。その点「スッキリとける」は1冊で済むのでコンパクト。この「分野別×1冊で600問収録」の過去問題集はなかなかないのです。

ブログ案内犬しろちゃん

なんでそんなにレアなの?

まい

解答・解説を短くして、1ページを2段にすることでそれを可能にしているんだね

そしてさらに分野ごと5冊に分冊可能

突然ですが、普段自宅の机だけで勉強している人はもったいないですよ。環境を変えることは気分転換になるので、ダイニングや図書館、カフェや自習室など、いろいろな場所で勉強するのはおすすめです。

そんな時に便利なのがこの分冊。コンパクトになった問題集は、持ち運びはもちろん、実際に使う時にも専有スペースが小さくなります。勉強する時は、机の上にテキストやノート、問題集、筆記用具といろいろなものを開くので、省スペースなのは特に外出先で重宝します。

勉強は「いつでもすぐ始められること」がやる気に繋がります。人はやり始めると脳内物質が分泌され、どんどん興が乗ってくるためです。教材はなるべく少なく、簡単に始められることも大事。その点でこの5分冊は身軽でとても良いです。

ほかにも、重要度が選択肢ごとにわかるようになっているので、深入り注意の問題もハッキリしています。

「スッキリとける」のデメリット

デメリットは、分野別問題集のため、年代別問題集のメリットである「50問を一気に解いてみる」ができないこと。ただ、私はそれは模試でやれば良いと思っているので、実はあまりデメリットに感じません。

もう一つ、解答解説がスッキリしすぎているのはチョット気になるところ。通常1ページに1問ずつ収めるところを、上下2段で2問ずつ掲載しているため、解答解説は短めです。でもテキストとリンクしていたり、「POINT」で関連知識を得られるので、これもそこまでのデメリットではないかなと思います。

私は「スッキリ」シリーズのテキストの色合いがあまり好みではないので、テキスト編では3位としましたが、この過去問題集は文句なしの1位。とってもおすすめです。

【2位】TAC出版「みんなが欲しかった!宅建士の12年過去問題集」

2位はTAC出版「みんなが欲しかった!宅建士の12年過去問題集」です。

【メリット】
・解説が簡潔でわかりやすい
・選択肢ごとに復習の目安がついている
・難易度つき
・やさしい年順
・「みんなが欲しかった」テキストを使っている人は必須

【デメリット】
・問題と解答の2分冊
・問題にも重要度が書かれてしまっている

「やさしい順」が勉強効率を上げる

テキストと同じく人気の問題集で、よくおすすめされていますよね。直近12年分の全問が収録されていて、なんとその12年分は「やさしい順」に並べられています。

「やさしい順」のメリットは、簡単な問題から解くことで「わかる」「解ける」という成功体験を積みながら勉強できるということ!

成功体験って大事です。宅建の勉強は「『わからない!自分には無理かも!』という気持ちにちょっとでもなってしまったらダメ」という先生もいます。宅建の出題範囲はちゃんと理解すれば難しくないので、一つ一つ着実に力をつけていくべき。それを実現できる過去問題集です。

標準的なメリットも豊富

「みんなが欲しかった!12年過去問題集」はまさに優等生な過去問題集で、年代別の問題集としてわかりやすく、メリットも豊富です。

「復習不要」などの目安もついているので、重点を置くべきところが、問題集を解いている中で自然と身についていきます

そして年度別の過去問題集の多くがそうですが、前半が問題、後半が解説で、2冊に分冊できるようになっています。

「みんなが欲しかった!」のデメリット

「問題を1問ずつ解く派」の私が気になるのは、この2分冊の点です。この場合の分冊は「過去問題集が2冊ある」感じ。問題を解くたびに、

・問題集
・解答集
・テキスト

の3冊が必要になります。

まい

問題を開いてー、対応する解答を開いてー、のそのひと手間も気になります。

その他にデメリットを挙げるとすれば、問題の各選択肢に重要度が書かれているので、問題を解くときにその情報から答えを推測してしまいかねない点も若干気になります。選択肢に重要度はいらないのではないでしょうか。

でもそれ以外は、解答解説も見やすく、重要度もわかりやすい、とっても良い問題集です。

年代別が好みの方にはこちらがおすすめ

テキスト「みんなが欲しかった!宅建士の教科書」も、図が多くフルカラーで楽しく、情報量もちょうど良い辞書として使うのにとても良いテキストなので、テキストと問題集どちらも売れ筋ナンバー1なのはナットクです。

個人的には「分野別」「見開きタイプ」が好きなので自分では使いませんが、「年代別に解きたい」「問題と解答は完全に別の方が良い」という人も多い(半々みたいです)ので、そちらの方におすすめしたいと思い、第2位としました!

【3位】宅建学院「過去問宅建塾」

3位は宅建学院の「過去問宅建塾」です。

【らくらく宅建塾とリンク/赤シート対応/重要問題厳選】(宅地建物取引士) (らくらく宅建塾シリーズ/2026年版)

【メリット】
・分野別、講義調でわかりやすい
・テキスト「らくらく宅建塾」を使っているならマスト
・よく合格者がオススメしている

【デメリット】
・3冊購入しなければならない
・解説で不要な点まで述べられている

短期合格を狙うならコレ。合格者からの支持が多い

こちらは私が実際に使用して、独学50日で一発合格したときの問題集です。私と同じく短期合格者で使用している割合が高く、実績のある問題集です。

合格者の方々からは

・解説も講義調でわかりやすい
・抵抗なく読める
・問題集とテキストで相乗効果を感じる

という声があります。

3冊分のボリュームがある問題集

特徴は分野別に3冊に分かれていて(分冊ではなく別々の本です)、見開き左が問題、右が解答・解説のタイプ。3冊分なので、問題の収録数も多く、解説も十分なボリュームがあります。

テキスト「らくらく宅建塾」が必要最小限を謳っている分、このボリュームは反則では?感も若干あります。

「過去問宅建塾」のデメリット

デメリットはやはり、3冊購入しなければならないところ…まずお金がかかります。

外出先で宅建業法も権利関係も勉強したい場合は2冊持ち歩かなければならないし…とにかくいつでもどこでも勉強したい私にとっては、その点が大きなマイナス。(あとテキストと同じく、ちょっとダサめなところも気になる方がいるかもしれません)

でも内容は「らくらく宅建塾」と合わせて充実していて、この3冊が完璧に解けるようになれば間違いなく合格します。実績ありのおすすめ問題集です。字が大きめなところもGood!

まい

「らくらく宅建塾」シリーズは、合格者も多数出ているテキスト。
好みは分かれるかと思いますが、ハマる人は私のように短期合格も可能にする実力のあるシリーズです。

【番外編】ランク外ですがお好みでおすすめの問題集

私の独断の順位で3位までには入りませんでしたが、「お好みでいかがですか?」とオススメできる問題集はこちらです。

TAC「わかって合格る宅建士 過去問12年PLUS」

・テキストはとても良い
・詳細な解説
・難易度、重要度が3つのアイコンでわかるようになっている

・字が細かくて見づらい
・図や表が少ない(から圧を感じます)
・問題と解説が離れている

こちらは「年代別」「問題集と解答集が分冊」タイプの過去問題集です。

テキスト版「わかって合格る宅建士 基本テキスト」はフルカラーで親しみが持てるのに、問題集の方はちょっと文字ばっかりって感じがします。

でも解説が詳細なので、解答・解説を読むだけでかなり知識が補える優等生タイプ。テキストと同じく網羅的でもあるので、

・試験まで日数がある
・宅建試験にあまり抵抗がない
・文字に抵抗がない
・一つ一つきちんと理解していきたい

という方にはおすすめの過去問題集です。

TAC「みんなが欲しかった!宅建士の問題集」

・見開きで解答解説
・厳選約290問
・分野別3分冊
・難易度つき
・テキストが良い

・問題数が少なくて不安になっちゃいそう

「みんなが欲しかった!宅建士の問題集」は、厳選された約290問を分野別に、見開きページで解説してくれています。2位の「みんなが欲しかった!12年過去問題集」の前に学習する教材という位置づけですね。

私の好みの「分野別」「見開き」の構造で、解説もすっきりわかりやすく、難易度つき。オススメポイントの多い問題集です。

ただ、厳選約290問なので、人によっては「これだけで大丈夫?」と不安になってしまうかもしれません。恐らく多くの人が、追加で「12年過去問題集」や他社の問題集を買ってしまい、コスパが悪くなりそうなので次点にさせていただきました。

ちなみに、TAC「わかって合格る宅建士 分野別過去問題集」も約300問で、同じ理由でランク外です(内容はいいです!)

LEC「出る順宅建士 ウォーク問」

・分野別、問題数も多い
・出る順になっているので勉強効率が良い
・解説も満足の内容

・3冊揃えると費用がかさむ
・表裏で1題

こちらも人気のLEC出る順シリーズ。分野別で「出る順」という効率の良い問題集ですが、やっぱりお金も大事やねん。こっちはお金も大事で独学選んでんねん、てことで次点となりました!

あと、問題と解答が表裏で1題になっています(右ページに問題、めくった左ページに解答)。途中で答えを見なくて済むメリットはあるのですが、私のように過去問中心の勉強法では、問題を見ながら解答もチェックしたいのでアクセスが悪いです。

失敗しない!宅建の過去問・問題集の選び方3つ

過去問・問題集選び3つのポイント
  1. 収録年数は10年以上のものを選ぶ
  2. 「分野別×見開き解説」タイプがおすすめ
  3. 分冊できるものを選ぶ

①収録年数は10年以上

一発合格を目指しているなら、収録年数が10年以上のものがおすすめです。

収録数が少ない厳選タイプの問題集も内容はとってもいいです。でもやっぱり10年分解くことで、出題のバリエーションに慣れますし、何より自分の自信につながります

厳選タイプは、ちょっと縁起が悪い話ですが、もしも落ちてしまって翌年受験するときの要点ブラッシュアップ用に向いています。目的によって使い分けが大事です。

②「分野別×見開き解説」タイプがおすすめ

年代別か分野別かでいったら、私は断然分野別がおすすめです。理由は、

・重要ポイントや苦手なポイントを集中して学ぶことができ、効率が良いため
・テキストの該当箇所にアクセスしやすいため

年度ごとの得点率や解くスピードは、過去問よりもその後の模試で気にすれば十分だと思っているので、年度別であるメリットはあまり感じていません。

そして、解答が後ろにまとまっているタイプや表裏タイプより、見開きで左に問題・右に解答というすぐに解答・解説をみることができるタイプがおすすめ。アクションが少なくてすみます。

③分冊できるもの

今は多くの過去問題集で導入されている「分冊」。分野ごとに分冊できるものは、勉強する内容ごとの持ち運びで荷物が軽くなり便利です。

「出る順」や「過去問宅建塾」のようなもともと複数冊のシリーズはまた別の話として、1冊タイプなら、分冊もできるものの方がメリットが多いですよ。

宅建の過去問・問題集のよくある質問

Q.過去問は何周すればいい?

A.目安は最低3周です。ただし回数より「1問1問の理解度」が重要。「正解したけど根拠が曖昧」な問題を残さないこと、正答率が安定した問題は省いてムダを作らないことを意識しましょう。

Q.テキストと過去問題集は別のシリーズでもいい?

A.同じシリーズで揃えるのが鉄則です。同シリーズなら解説にテキストの該当ページが載っていることが多く、「過去問→テキストに戻る」のアクセスが段違いにスムーズになります。

Q.無料の過去問サイト・アプリだけじゃダメ?

A.スキマ時間の一問一答用としては最高ですが、解説の充実度・書き込み・分野の体系性では書籍に軍配が上がります。メインは書籍の過去問題集、外出先のスキマ時間は無料サイト、という併用がおすすめです。

まとめ:自分に合った過去問・問題集を使い倒そう

タイプ別・結局どれを買えばいい?
  • 迷ったら・効率最優先なら→1位「スッキリとける宅建士 論点別12年過去問題集」
  • 年度別に解きたい・「みんほし」テキスト使用者→2位「みんなが欲しかった!12年過去問題集」
  • 「らくらく宅建塾」テキスト使用者・私と同じ50日合格ルート→3位「過去問宅建塾」

ここまで、わたしの独断による宅建の過去問・問題集ベスト3を見てきました。「いやいやこっちの方がいい問題集だよ」なんて意見もあるかもしれません。

いろいろな勉強法があるのでなんとも言えませんが、私は「過去問中心に世界を回す」「アクセス良好」が学習の中で大事にしたいこと。そして一番自分に合った勉強法だと思うので、それに合った問題集を選びました。

今から過去問・問題集を購入する皆さんでも、今年の受験はまだまだ間に合います。私自身、50日しか勉強していないので。具体的な過去問の使い方・勉強手順はこちらの記事で解説しています。

ぜひ自分に合った過去問・問題集を選んで、それを使い倒してみてくださいね。お気に入りの1冊をじっくり楽しむことができれば、きっと合格はすぐそこまで近づいていることでしょう!頑張ってください!応援しています!

それでは!また!

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
さわだ まい
資格好きの主婦
行政書士・宅建士・FP・保育士・危険物などいろいろな資格を持っています。
6歳5歳の育児の傍ら、更なる資格取得にチャレンジします。
この記事でわかること